アジア

海外旅行体験記/記録

もう一度行ってみたい(メコン川) 十河和夫 記

ウドン・ターニーからムクダーハーンまで移動。 タイとラオスを隔てるメコン川沿いには、ラオスとの交易で賑わっている町がいくつもあるが、この町もその一つだ。 対岸の町、サワンナケートへは2006年に開通した国際橋で国境を越える。 ...
by Cocoon 本日:0週:0月:0全体:47
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もう一度行ってみたい(メコン川)十河和夫 記

バンコクからウドンタニーまでは、夜行列車を利用。日本では絶滅した夜行列車だがタイではまだまだ現役で活躍している。 デイナーは、食堂車までいったのだが、タイでは列車内でのアルコールは禁止されていて、ビールが飲めない。なぜなのだ!...
by Cocoon 本日:0週:0月:3全体:72
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もう一度行ってみたい(メコン川) 十河和夫 記

2020年2月13日〜3月7日まで、東南アジア4カ国(タイ・ラオス・カンボジア・ベトナム)を旅した。 昨年(2019年)はメコン川の上流,中国の雲南地方を旅したが、今回はメコン川の河口・メコンデルタの街カントーへ向けての旅だ。 ...
by Cocoon 本日:0週:1月:6全体:67
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もう一度行ってみたい(メコン川旅行) 十河和夫記

急ピッチで進む「一帯一路」、ルアンババーン・ビエンチャン 夏、「 主戦場 」を観た。日本の右派活動家が「今やアメリカが主戦場になっている」と語った言葉からタイトルがつけられた映画だ。その言葉で言えば「今やラオスが主戦場にな...
by Cocoon 本日:0週:1月:3全体:71
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チェンマイで不思議な体験をした 十河和夫 記

旅をすると、不思議な体験をする。 それは、突然やってくる。 日常の中にぽっかりと空洞が空いて異次元に引き込まれてしまうのだ。 不思議なことに、それは満月の時が多い。 狸囃子が聞こえると、見慣れた風景がカーニバルとなっているのだ。 ...
by Cocoon 本日:0週:1月:3全体:156
アジア

もう一度行ってみたい(メコン川) 十河和夫 記

メコン川旅行の番外編です。 YouTubeに投稿した動画です。 Windows 10 版のメールから送信
by Cocoon 本日:0週:1月:2全体:78
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もう一度行ってみたい(メコン川) 十河和夫 記

雲南からルアンババーンに下る。 メコン川は、ビルマとラオスの国境沿いに流れているが、僕たちはバスを利用して直線コースでルアンババーンに向かう。前回はスローボートを利用して途中で一泊したが、今回も途中のウドムサムで一泊した。 ...
by Cocoon 本日:0週:0月:2全体:114
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もう一度行ってみたい  十河和夫記

前回はファイサーイからルアンババーンまで下ったが、 今回は、メコン川を遡った。メコン川の源流チベット高原に近い雲南省に僕たちは向かった。 2.タイ族の故郷、景洪(ジンホン) 景洪はタイ族が古くから住む土地で、西双版納(シーサンパン...
by Cocoon 本日:0週:1月:3全体:116
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もう一度行ってみたい 十河和夫 記

2019年の夏、今度は妻と二人でメコン川を巡った。その最初に選んだのが、ファイサーイだ。 国境の町、ファイサーイ  チェンラーイまで夜行バスを利用。ここからチェンコーン行きのバスに乗り換え、友好橋を渡...
by Cocoon 本日:0週:0月:2全体:119
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もう一度行ってみたい 十河和夫 記

ルアンババーンは町全体が世界遺産に登録されている。日本でいえば奈良の都のような佇まいをしている。観光客も多い。 もちろん寺も多いので僧の観光客もいる(ハイ、ポーズ)。 今回は、残念なことに夜到着して早朝に出発することになってしま...
by Cocoon 本日:0週:0月:0全体:129