コロナ禍の私と趣味 岸本和江 記

趣味の広場
私は、週に3回、ホームヘルパーの仕事をしています。97歳の利用者さんが言うには「今まで生きてきて一番怖かったのは戦争、その次に怖いのはコロナウイルス」だと。世界を巻き込んだコロナウイルス。緊急事態宣言延長で外食もしなくなりました。

でも仕事は変わらず忙しい。仕事に行ってる間に主人が買い物、洗濯、掃除をしてくれるようになったのです。いわゆる主夫(笑)

主人と二人で趣味のゴルフを楽しんでいます

仕事が休みの日は夫婦同じ趣味のゴルフを楽しんだり人が少ない穴場の温泉に行ってリラックスしている。

近くの伏見稲荷山や河川敷に散歩に行くこともある。

私の散策路:   河川敷と伏見稲荷山へ
主人はスコアをまとめる真剣ゴルフ。私は楽しければいいと思うエンジョイゴルフ!目的は違うがお互いが健康でずっと一緒にゴルフを楽しめたら幸せに思う。
手洗い、うがい、マスクは勿論!マイアルコールも持ち歩くようになった。早くコロナウイルスが収束して以前の生活に戻ることを願っています。
+41

コメント

  1. 堀口昌之助 より:

    先ずは、仲の睦まじいこと、お幸せです。メンバーにはそうではない方もいて、うらやましいと思われたかも。あなたの、気持ちが文章に良く読み取れます。素晴らしい女性だ。
    私共も、今朝は神戸でゴルフして、戻ってきました。陽江はあたりが出ないので、不満です。私はともかく、楽しむゴルフです。
    さあ、これから風呂に入ります。

    0