麻雀同好会再開の報告      山田耕作 記

同好会からのお知らせ

関西支部麻雀同好会代表世話役の山里誠志郎様から、同好会再開の報告が届けられましたので、代理で報告させていただきます。麻雀同好会は通常、月の第2月曜日に「これから会」、第4月曜日に「例会」を開催しています。新型コロナウイルス感染拡大により、飲食店等の時短要請に続き緊急事態宣言が発出され、休会を余儀なくされてきましたが、昨日(3月8日)、昨年11月以来の開催を致しました。久々の麻雀同好会「これから会」参加者4名での開催でした。

本当に久しぶりの麻雀! 会場の梅田りんビル健康麻雀「菜の花」では、5階、6階、8階、9階の内、8階と9階の営業のみ。昨日、8階は全17卓の内14卓の予約がありました。通常は閉められている窓も開放されています。出入り口には消毒液(写真)、ゲーム中はマスクの着用、ビニールカーテンで各卓が仕切られており感染対策には十分注意されています。

緊急事態宣言も解除され、徐々に平常になりつつあると思います。3月22日の「例会」には、多数の参加をいただいて、開催できることを願っています。

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コメント

  1. 堀口昌之助 より:

    麻雀は高齢者と高齢女子の集いです。誰もしゃべらず牌に集中。そうでないと上がれないからです。印象は今でも良くありませんが、今では健康マージャンと呼び、上がりたい人に牌をふって、喜んでもらうのが功徳になるというゲームでっせ。

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